曇ってても、ご近隣氏へのオーダーでも、慢心御法度

空が曇ってて、わずかそこまで買物にいくだけ〜なんてときは、たまたま紫外線方策をさぼってしまう。
多分安穏かなと思って、クリームも持たずにマイホームを出てしまうことも多いだ。
でも、どうしても油断大敵ですね。
往きは良いよいなんですが、買物をして店から出たら、カーッの太陽光が照りつけてる〜〜〜っ、なんてことが相当あります。
それもまたシーンひどく帰りがけの一時だけとかってことが。
そういったときに紫外線抜きクリームも無く、帽子も無く、ますます半袖できちゃったりした日には既に泣きたくなります。
仕方なく丸々帰りますけど。
もちろん面倒くさがらずに、曇っていようが土砂降りが降っていようが、クリームを必ず塗って、帽子や紫外線カットできるカーディガンなども持参してマイホームを出ないとダメですね。
それで曇った通りならそれはそれで特別いいんですから。
夏は暑いので、制汗剤も垂らしなくちゃいけないし、虫よけ噴射もしなくちゃいけないし、最近は手荒れが凄いからハンドクリームも塗らなきゃいけないし…なんてやっていると、今や面倒で紫外線方策したくなくなっちゃいます。
若い頃はそこまで敏感に出掛ける支度してなかったら、ひょいっとマイホームを出られたんですが、年齢を取るにつれ確立もグングン大変になります。http://nyota.co/musee-vio/